コートでできることすべて
描画とアニメーション、シミュレーションのディフェンス、用具を使ったドリル、練習プランナー、選手向けクイズ、動画書き出し、チームとプレイブック:SlongeHoopsにできることを実際の画面で紹介します。
描くのはコマではなく、起きること
プレーとは、選手が行うことの一覧です。それを描けば、タイミング、ボール、アニメーションは自動で決まります。
どう守られるかを見る
5人のディフェンダーが、選んだ設定に従ってポジションを取り、描いたオフェンスに反応します。設定をひとつ変えて、同じプレーをもう一度再生しましょう。
ドリルを描く。コーンも一緒に。
練習もプレーと同じコートで。体育館で置く場所に用具を置き、誰がどこへ動くかを描いて、動かしてみましょう。
練習を1分単位で計画する
練習とは、長さとブロックの並びです。週に置き、ドリル、プレー、自分のブロックで時間を埋め、シートを体育館に持っていきましょう。
選手は練習の前に覚えてくる
選手が質問に答えたプレーなら、ウォークスルーを2回する必要はありません。
リール向けに作られています
プレーを投稿するなら、図そのものがコンテンツです。プラットフォームに合った形で書き出し、1フレームずつレンダリングするのでカクつきません。
チームごとにひとつのプレイブック
プレイブックとは、1 つのチームのプレーを、指導する順番に並べたものです。