選手は練習の前に覚えてくる
選手が質問に答えたプレーなら、ウォークスルーを2回する必要はありません。


コートの上で問われる
選手がポジションを選びます。プレーがある瞬間まで進んで止まります。「どこへ動く?」選手がコートをタップすると、正しい位置とそのフェーズのコーチングメモが表示されます。
プレーから生成
質問は描いた内容、つまり誰がカットし、誰がスクリーンをかけ、誰がボールを受けるかから作られるので、書く手間はありません。プレイブック全体を1つのクイズにすることもでき、「プレー名当て」も含められます。
AI によるクイズ作成
Coach では、AI がプレーの構造から状況判断の質問を追加します。「相手がこのスクリーンでスイッチしたらどうする?」Coach では月30回、Team ではコーチ1人あたり月100回。
チームの結果
Team プランでは、選手のクイズ結果が1か所にまとまって届きます。選手は料金を払うことはなく、必要なのはリンクだけです。
バスケットボールのプレー・ドリル・練習計画の機能
描画とアニメーション
プレーとは、選手が行うことの一覧です。それを描けば、タイミング、ボール、アニメーションは自動で決まります。
シミュレーションのディフェンス
5人のディフェンダーが、選んだ設定に従ってポジションを取り、描いたオフェンスに反応します。設定をひとつ変えて、同じプレーをもう一度再生しましょう。
ドリルと用具
練習もプレーと同じコートで。体育館で置く場所に用具を置き、誰がどこへ動くかを描いて、動かしてみましょう。
練習プランナー
練習とは、長さとブロックの並びです。週に置き、ドリル、プレー、自分のブロックで時間を埋め、シートを体育館に持っていきましょう。
動画書き出し
プレーを投稿するなら、図そのものがコンテンツです。プラットフォームに合った形で書き出し、1フレームずつレンダリングするのでカクつきません。
チームとプレイブック
プレイブックとは、1 つのチームのプレーを、指導する順番に並べたものです。